2015年11月30日

関西からの便り NO-3

堺市の寺Sさんからしばらくぶりで次のような便りがありました
大阪に在住の仲間松S:病気も治まりつつあるが、それでも復帰には、あと1年はかかる見込み。
浅N:奥さんが病気の上、認知症の為、目が離せず外出ができない状態。
奥M:元気な様子。コーラスで活躍。
富I:今年、膀胱腫瘍の手術した。現在静養中。
小G:緑内障の為、自宅療養。
雨M:圧迫骨折の上、奥さん昨年末死去。一人で奮戦中。孤独死にならぬよう毎週息子さんが来てくれている。
寺S:「歩く会の会長」など地元のボランティアに終始。時には中小企業の経営者の集まりや、介護施設、大学生のサークルによばれて話をしに行っている。

外堀会の近D会長から:
寺Sさん、関西在住の方の近況をお知らせいただきまして有難うございました。
お陰さまで情報量が増えました。
現在、関東地区有志の会は開いておりますので、その範囲では欠席者の近況をブログに載せております。来年早々全員が80歳を越えることになります。そろそろ会合を開くことは困難になるでしょう。その後も会員情報を発信することが望ましいか、それならどのように情報を得るか、発信はブログで良いか?
皆様からのご意見を頂ければ幸いです。(近D)

坊っちゃん.jpg
                          

posted by 33K at 18:55| Comment(0) | 関西外堀会
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